- 赤ちゃんのお腹が張っている
- 赤ちゃんのお腹が何となく硬い
- 赤ちゃんのウンチが硬い
- 赤ちゃんが下痢が多い
- 赤ちゃんのウンチが臭い
- 赤ちゃんの機嫌が悪い、元気がない
などなど、赤ちゃんなど乳幼児の体調には気を遣いますよね。
うちにももうすぐ1歳になる孫がいます。しかもダブル(双子です)
離乳食も始まりなんでも食べるのはいいのですが・・。
なんでも食べ過ぎる・・・。
なんでも食べるのでつい、自分が食べているものまであげちゃう。
結果・・・・
時々、便秘になったりしてます。
赤ちゃんの便秘は心配ですよね。
毎日のウンチがでない・・・。
どこか具合が悪いのか?
何か変なものを口に入れてしまったのか?
ちょっと、焦っちゃったりします。
やってみてください。
お腹(おへそのちょっと下、その左右)を良くマッサージします。
水を多めに飲ませます。
足を持って屈伸運動します。(無理はダメ)
手首の付け根の周りをよく揉む
足の裏(土踏まずの当たり)よく揉みほぐします。
ティッシュを細くねじってお子さんの肛門を刺激します。
私はこういう者です
マッサージ+オリゴ糖は効果的です
本来、赤ちゃんのお腹の中はお母さんからもらった善玉菌が90パーセントを占めています。
が、産後、お母さんの体調が悪かったり、母乳をあまりあげなかったり・・と腸内環境が整わない赤ちゃんが増えています。
また、食事など年齢を重ねるごとに徐々に善玉菌の比率が下がっていきます。
すると段々と便秘にもなりやすくなってしまうそうです。
便秘の原因が腸内環境だけとは言えませんが、可能性は低くありません。
「カイテキオリゴ」のオリゴ糖は善玉菌の餌となり腸内の善玉菌を増やして腸内環境を整えます。
いわゆる善玉菌というのは、ビフィズス菌や乳酸桿菌といったヨーグルトに入っているような細菌です。
が、ヨーグルトでは菌が入っても、死んだり出ちゃったりでなかなか定着しません。
一時的に増えるだけ・・が多いんです。
そこで、オリゴ糖のでばんです。
オリゴ糖は善玉菌の餌になるので、善玉菌を増やして育てていくことができるんです。
善玉菌を増えると、悪玉菌をやっつけてくれます。
善玉菌を増やすにはオリゴ糖が有効とされているのはそういうことなんです。
身体の中の善玉菌を増やすようにしましょう。
そして、「カイテキオリゴ」のオリゴ糖は天然オリゴ糖。
てん菜と呼ばている”さとうだいこん”や”ビート”から抽出されています。北海道の産物として学校で習った気がしませんか(笑)
だから、赤ちゃんなど乳幼児にも安心してあげることが出来ます。
ほんのりとした甘さなのでミルクやジュースに溶かして
また、スープや煮物などお料理にも加えてあげてください。
そして効果は同じように・・・!
善玉菌を増やす手伝いをしてくれます。
家族みんなの腸内環境を整える事が出来ます。
もちろん、オリゴ糖は身体の栄養にもなるわけで・・
メリットばかりで、デメリットなしなんです。
オリゴ糖を摂らない理由はありませんね〜
お料理での使い方は工夫しだい。
お砂糖の代わりに使って頂くとイメージが掴みやすいと娘は言ってました。
(孫のお母さんの私の長女談)
いろいろなお料理に使ってみてくださいね。
腕の見せ所です。
ちなみにふりかける。混ぜるがお薦め(孫のお母さんの私の長女談)