はじめに
揉みかたでも、書きましたが、腎臓、輸尿管、膀胱は基本になります。
最初にもみあげ、ひざ裏、足の全体的なほぐしをしたらまず、
腎臓、輸尿管、膀胱を揉みます。
そして、揉み終わりの最後にもかならず、腎臓、輸尿管、膀胱をもみます。
手順として、これは、同じですので、ここでは、あえてかきませんが、
必ず、揉んで下さい。
ちょっと高いけど・・、海藻エキスや西洋ハーブがよく効いて
もみ上げの時にはこのオイルは効果的。
むくみにはこれ

これも、おすすめです。
足用に開発されたレッグクリーム
オイルでもみあげ。血行を良くしてます
また、足裏にも、顔と同じくらいのスキンケアが必要です。
できれば、こんなクリームをお使い下さい。
CoQ10の150倍の抗酸化力
アスタキサンチン配合
マッサージをしながら、しっかり保湿と抗酸化
せめて、顔も使えるものを使って。
ナノコラーゲンが角質層に浸透 ハリのある、ふっくら肌へ
一押しかな
反応とは、その反射区の調子のわるいサイン。
ゴリゴリ、ざらざら、しこり、反射区のはれ。などです。
これらを、ほぐしたり、細かくしたり、押しこんだり、けずったり。
とするように揉みます。それを「刺激する」といっています。
揉み終わったら、必ず、水を飲んでください。
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コップで2.3杯、そして、トイレへ。
あとは、続けることが大切。
直したいのであれば、根気よく続けてください。
別に手じゃなくても・・・、揉んでもらわなくてもOKの方法。
ほんとは反則。でも、反射区がわかっていると効果は特大
だんだんに本格的な揉み方をアップしていきます。
ここには、基本的なところを書いています。
<高血圧>
血圧は歳をとるとだんだんに高くなります。でも、高くなりすぎるのはやっぱり、
臓器の異常が考えられます。
これも原因はいろいろですが、基本的にはつぎの反射区です。
親指の付け根のまんなかに、血圧をおろす、ツボがあります。
まず、ここを押しましょう。
腎臓の反射区
副腎
脾臓の反射区
肝臓の反射区
食事は味付けを気をつけて
高血圧には、やっぱり・・
<不眠症>
神経的な要因が考えられます。
また、体内時計では夜中の1時から3時ぐらいに肝臓の働きが活発になるので
、肝臓に異常があっても、大脳を刺激して自律神経のバランスが崩れます。
そんなことも考えられますが、自律神経の乱れが多いと思われます。
自律神経の反射区
肝臓の反射区
副腎
かかとの上の睡眠の反射区
失眠穴
リラックスといえば、お風呂。
ゆっくり、のんびり。
からだを芯から暖めて、ふとんに行くまで、手足がポカポカ。
いつもより熟睡できたという報告が多数。
心もからだもリラツクス。
ラジウム含有、ラドンガス(温泉ガス)発生、マイナスイオン発生、
遠赤外線放射、温泉ミネラル溶出湯の華含有、ゲルマニウム含有、弱アルカリ化、
還元効果、界面活性効果、水道水中残留塩素分解など。
OOOが天然温泉
<冷え性>
女性はほとんどと言っていいぐらい、多い症状です。
でも、今は、男性も多い。
ちなみにわたしも冷え性です。
また、原因もいろいろですが何らかの理由で血行が悪いという場合が多い。
理由はいろいろ。
ストレス(わたしはこれ!)代謝の減少、臓器の不調などなど。
基本は冷やさない。
となりますが、手や足の先だけをあたためても、逆効果となる場合がありますので注意。
体温はおなかあたりを基準として調整されるので、手や足先だけをあたためすぎると
手や足に「温度を下げろ」という命令がでてしまい。手や足先が逆に冷えてくる。
となっつてしまいます。
だから、あたためるなら、手足よりこしまわり。
で、これが大活躍!!
冷え性には効果絶大。
しかも、これはゲルマニウムでおなか、こしのつぼを暖め、微弱電流で血行もよくします。サイズダウン、便秘にも効果大。
冷えは、腰痛、下痢、便秘、生理痛、ひざの痛み、膀胱炎
なども引き起こします。
しっかり揉んで、改善してください。
腎臓、輸尿管、膀胱の反射区
自律神経の反射区
副腎
脾臓の反射区
肝臓の反射区
卵巣の反射区
我が家ではこっちも楽しみます。
湯上りの保温効果はバツグン。というより暑い
ゲルマニウム温浴と交互に楽しむのもいいかも。
ミネラルたっぷりのお風呂

ゆっくり、のんびり。
からだを芯から暖めて、ふとんに行くまで、手足がポカポカ。
いつもより熟睡できたという報告が多数。
いい湯だな♪
からだの中から暖まります。
からだぽかぽか。こんな飲み物もあります。
<胃潰瘍、胃痛>
自律神経の乱れ(反射区にごりごりがある)があれば、ストレスが原因でしょう。
じゃなければ、食べ過ぎ、飲みすぎなどによる胃酸過多など
もともと消化器が弱いという方も以外に多いです
消化器は負担を減らしてあげると対外はすぐよくなります。
規則正しい3度の食事、良く噛んで、ゆっくり、時間をかけて食べる。
これが基本です。
子供でもみんな知ってます。
でも・・・、簡単な様でなかなかできない。
ですが、できるだけ気を使ってください
反射区にしこりがあり、それが、大きい、硬い場合は要注意。
胃のあたりの痛み、腰の上のほうの痛みがあれば、お医者さんへ。
基本的には胃の反射区をほぐします。
胃の反射区
十二指腸の反射区
すい臓の反射区
自律神経の反射区
副腎
消化器系のトラブルは、ストレスが一番の原因。
免疫力を高めて、ストレスに負けないからだ作りを
グルタミンペプチドとCoQ10(コーキューテン)を補給してストレスに勝つ
<便秘、下痢>
精神的な影響をうけやすいところです。
あとは、水分と運動でほとんどは解消されます。
腸のぜんどう運動が弱くなっていますので胆のう。
あとは、東洋医学の観点からこれらを揉みます。
肝臓、胆のうの反射区
肺の反射区
心臓の反射区
大腸の反射区
最後の手段はこれ。おためし期間中。
OOOどっさり・スッキリ
最後の手段。そのA
OOOOでおなかすっきり。煽動運動バッチリ。
<リュウマチ>
関節や筋肉が炎症をおこして、はれます。
原因は今一つ不明。のようです。
ひざやひじ、足首が多いようですが、指もなることがあります。
関節の左右が同じように腫れていたらリュウマチの可能性が高いのでまず、お医者さんへ。
揉む場所はまず、腎臓、輸尿管、膀胱の反射区。
いつもよりしっかり、よく揉みます。
上半身、下半身の反射区
リンパ腺の反射区
肝臓の反射区
副腎
揉んだあとは多めに水分を採り、ゆっくり休んでください。
そのうちにトイレ。となります。
気管支炎やぜんそく(アトピー、花粉症)
気管支炎は、肺や気管支の炎症。
また、喘息は季節の変わり目やアレルゲン(ダニ、犬、猫の毛、小鳥などなど)
によるものとがあります。
揉む反射区は、まず、肺、気管支の反射区。
あとは、気管支の収縮影響を与える、アドレナリンを分泌する、副腎も重要です。
胸部リンパの反射区
むねの反射区
喘息は本人もですが、周りの人もつらいものです。
根本からの改善を試みましょう。
普段の生活の中に取り入れてみて。これを。
<ペパーミントティー>
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耳鳴り
耳に異常がある場合と内耳神経などの神経的なものが、考えられます。
耳鼻科でよくならなければ神経的なもの。
もしくは脳内。
あんまり気にするなあー。という場合も多いのですが・・。
東洋医学的には、耳は腎臓の影響をうけますので、腎臓はよく揉みます。
あとは、
肺の反射区
脾臓の反射区
自律神経の反射区
自律神経失調症
内臓や分泌腺などは、自律神経によって、コントロールされています。
ですらか、ここの調子がわるくなると、いろいろなところのバランスがくずれて、
からだ全体の調子がおかしくなります。
ストレス、睡眠不足、疲労でも、同じような症状はでますので、気をつけてください。
また、いわゆる、更年期障害も揉む反射区は同じで、いいかと思います。
自律神経
副腎
湧泉
脳下垂体
更年期はだれにでも、訪れます。今は、男性にも。
趣味や運動などで、乗り切りましょう。
だめなら、サプリメントもあります。
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貧血
血の赤血球の異常、ヘモグロビン(鉄分)の不足、または、造血の機能低下、
血管内で血が破壊される(病気や薬などで)などなど、原因はいろいろです。
東洋医学的な考え方でいくと、揉む反射区はこうなります。
理由は長くなるので省略。
腎臓の反射区
肺、気管支の反射区
心臓の反射区
肝臓の反射区
貧血は女性特有のお悩みではありません。
成長期のお子さんもちゅういしてあげて。
鉄に関しては食事もそうですが、サプリメントの方がおすすめ。
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骨粗しょう症
カルシウムのホルモンのバランスが悪くなると起こる場合と、女性は閉経により
起こる場合があります。
普段から、運動をしたり、日光にあたるようにすることが、大切です。
腎臓の反射区
副甲状腺の反射区
小腸の反射区
肝臓、胆のうの反射区
肺の反射区
サプリメントなら、これが、効く。
関節痛・眼疾患・骨粗しょう症の予防・改善に役立ちます
糖尿病
血液中の糖分(ブドウ糖)が増えてしまうので、血糖値をコントロールするすい臓が重要です。
また、すい臓は副腎のホルモンにより管理されているのでココも揉みます。
脳下垂体
肝臓
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ひざ、股関節の痛み
じん帯や半月板の異常なども考えられますが、ひざは歳をとるごとに、
軟骨が擦り減っていきます。
関節の中やまわりの筋肉、じん帯の調子を戻せば楽になります。
腎臓の反射区
肝臓の反射区
ひざに反射区
関節によい栄養素を補給しましょう。
元気に歩いていますか?軟骨補給
生理痛
骨盤や子宮の異常もありますが、生理中に分泌される物質が子宮の収縮を
誘発しているらしい。
子宮の反射区
卵巣の反射区
脳下垂体の反射区
甲状腺の反射区
副腎
腎臓の反射区
生理不順、肌荒れ、胸の悩みなどは
OOOOを補充
むくみ
むくみは水分代謝、肝臓のタンパク代謝、または血圧による局部的なむくみと
原因はいろいろ。
水分はたくさん採ってください。
そして、トイレにいくように心がけてください。
飲んで出して・・・。
そうすることで基礎代謝が徐々に上がっていきます。
始めはトイレに行っても出ないかもしれません。
でも、・・がんばって。・・・
無理にでも出す様にしていると、だんだんに出るようになります。
また、水分は少量ずつ、分けてとるようにして下さい。
あとは、運動。代謝が良くなります。
腎臓の反射区
肝臓の反射区
心臓の反射区
肺の反射区
リンパ系(胸部、上半身、下半身の反射区)
胃、大腸の反射区
おすすめできる商品を集めました。参考にしてみて
足のむくみやセルロースにいい商品
ダイエット
東洋医学では、からだの基礎代謝の効率をあげることにより、余分な脂肪を燃焼させる。
そして、結果的にやせるという考え方になります。
基礎代謝が高いということは、からだに活力があり、病気をよせつけません。
また、気力も充実しています。
からだをそういう状態にするような、揉み方です。
自律神経の反射区
副腎
腎臓の反射区
肝臓の反射区
甲状腺の反射区
基礎代謝とは、なにもしなくても、生きているだけで、使うエネルギー活動のこと。
心臓や横隔膜(呼吸のため)などを動かしたり、肝臓での代謝活動、などなど。
ですから、基礎代謝があがると、なにもしなくても、多くのエネルギーが必要となり、
からだに付いた脂肪が使われていく。となります。
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